画像処理(その2)

 え~ここのところカメラネタの頻度が
高くなっております。
 ツーリングの記事の宿題も季節が
ズレまくってどうしょうもないんですが、
こっちは日々の記事に関係するので、またも差し込みます。

 前回は、現像S/WでLightroomをいじくってみて
星空とかいるのかな?
 あ~霞除去って、春霞の富士山にはいいかも。
 でも、毎月1000円もかけるのは..
 というところで結論でていなかったその1の続きです。

 で、他にいい現像SWないかな~と探して見つけたのが
DxO Optics Pro11
(※DxOとかLightroomとか4種の比較記事はこちら
 他の2つ高すぎだろう)
 Ligthroomが1週間しか試用できないんだが
(サイトによっては1月ってかかれてたけど違った)
こっちは一月試用できる。
 ということで、Lightroomと同じ調整はできないが
同じRAWデータに対して
 プリセット(風景の強いコントラスト)に
ノイズ処理+ClearViewをかけて見た。
 Lightroomがなにやってるか判んないんだが、
DxOの場合はいくつか設定のプリセットなるものが
用意されてて、目的に合わせた処理をかけてくれるらしい。
 しかし、星空用なんてものは存在せず。

 で、色々試してコントラストが少しは雰囲気が
近いのかな~と。
 ノイズ処理は高速処理とPrimeという処理があって
Primeがすごい的な記事があったので試してみる。
 ClearViewというのはLightroomの霞除去に相当
するみたいで、採用はDxOの方が前のVer10から
行われてるみたいだ。

ということでダラダラになりそうなので、
興味のある方のみ、続きをどうぞ。

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